森永 絹とうふ/絹とうふしっかり を使ってみました!

こんにちは。
今日は、日中暑くなりそうですね。
夏日になるとか。
とはいえ、夜は気温が下がるようなので、体調には気を付けて過ごしたいですね。
夫は、夜の気温の低さに備えて、ヒートテックを着て出かけていきました💦
日中、暑くなりすぎたりしないのかな・・・?

さて、モラタメさんより「森永 絹とうふ/絹とうふしっかり」をいただきました。

森永の豆腐は、以前に知り合いの方からいただいたときに食べたことあるのですが、すごくおいしかったことを覚えています。

久しぶりに食べることができてうれしい(´∀`*)ウフフ

森永 絹とうふ/絹とうふしっかり

森永絹とうふ/絹とうふしっかり

今回いただいたのは、

絹豆腐(250g)3パック

絹豆腐しっかり(250g)3パック

常温保存できるので、冷蔵庫に入れておかなくてよいのが嬉しいですね^_^

「森永 絹とうふ/絹とうふしっかり」とは?

森永のサイトによると、

大豆を砕いて皮を取り除き、実の部分だけを使用して作る

こだわりの「挽き搾り製法」で雑味のない濃厚な大豆本来の味わいが楽しめる!

日本初※長期常温保存可能なとうふです。

とのこと。

長期保存、常温保存ができるのはとっても良いですよね。

絹とうふは、

濃厚な大豆本来のうま味となめらかな食感!
冷奴におすすめの逸品。

絹とうふしっかりは、

しっかりとした硬さで崩れにくいのでお料理にも!
絹とうふ本来のなめらかな食感と風味も楽しめる。

とのことなので、調理方法によって使い分けると良いですよね✨

食べてみました!

絹とうふ

キムチのせ冷奴

キムチをのせて、ごま油を少量かけました。

絹とうふですが、しっかりとした食感。

大豆の風味がよくおいしい豆腐でした^_^

ねぎ塩豆腐

ねぎ塩たれのせ。

こちらもおいしい~!

しっかりとした食感がねぎ塩たれとよく合いました✨

絹とうふしっかり

豆腐ときのこの卵とじ

豆腐ときのこの卵とじ。

豆腐ときのこの卵とじ

七味をかけて。

名前の通りしっかりと固めの豆腐で、まったく煮崩れがなかったです。

食感は固いということなく、柔らかく食べられました✨

きのこと豆腐の卵とじの作り方

<材料>

森永絹とうふしっかり 2パック

しめじ 1パック

卵 3~4個

白だし 50cc

水 100cc

好みで、七味唐辛子 少々

<作り方>

  1. しめじは、石突を切ってほぐす。絹とうふしっかりは、1パックずつ、6等分に切る。
  2. 鍋に白だし、水を入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら、しめじ、豆腐を入れて、しめじに火が通るまで煮る。
  3. しめじに火が通ったら、溶き卵を流しいれ、ふたをして好みの硬さになるまで火にかける。
  4. 器に盛り付け、お好みで七味唐辛子をふったら完成。

まとめ

森永 絹とうふ/絹とうふしっかりは、どちらも大豆のおいしさがしっかりと伝わるおいしい豆腐でした。

常温保存、長期保存ができるので、ストックするのに本当に便利!

ストックしておけば、いつでも豆腐が食べられるのは、豆腐好きとしては嬉しい。

あと1品どうしようかというときに活躍してくれそうです✨

ただ購入方法が、宅配か通販しかないので、気軽にスーパーで購入できないのはちょっと残念かな。

スーパーでも気軽に買えるようになると嬉しいですね。

震災用の備蓄としても便利な「森永 絹とうふ/絹とうふしっかり」、良かったら試してみてくださいね(⋈◍>◡<◍)。✧♡


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tomo

料理、パンやお菓子作りが好きな高校生の息子の母です。 韓国料理大好き、韓国語も少しずつ勉強中です。 コミュニケーションスキルアドバイザー 2021年スパイスアンバサダー